上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
 もう全く、学校図書館とは関係ないお話です。

 ここんとこ、ブログの更新どころではありませんでした。

 県の学校司書部会の事務局を今年度は引きうけていたのですが、今年最後の行事である実務研修会が昨日終わったわけです。この準備のため必要最低限の日常業務以外は自分の職場の仕事が止まってしまうという次第で、ブログなどは優先順位の下位の下位に押しやられていたわけです。

 まだいささか疲れが残っております。おそらく今週中はずっとこんな感じだろうと思われ。

 さて、標題の話ですが、私は寝ていると口を開けて寝てしまっている事が多いのです。イビキも結構ひどいと妻に言われます。

 なぜ分かるかというと、朝起きたときに喉が痛いから。口をきちんと閉じていれば、喉が荒れることは基本的にないはずなのです。

 だからといって、「ネルネル」などのシールを口に貼っても剥がれることがけっこうあります。それにあれは消耗品なのでお金もかかります。

 ということで苦肉の策で始めたのが、「手ぬぐいで逆ほっかむりをして寝る」という方法。

 何の事だか分からない人のために説明します。

 ほっかむりというと、頭のてっぺんに手ぬぐいをかけて、あごの下で結びますね?

 これは逆。あごの下から手ぬぐいをぐいっと持ち上げて、頭のてっぺんで固く結ぶのです。これだけで口ががっちり締まります。下あごもしっかり密着します。

 最初の頃は慣れませんでしたが、今は全然気にならなくなりました。喉の痛みも軽減した気がします。ミュージカルの活動を始め、喉をいたわらないといけない環境になってしまったので、今後も続けていこうかなと思ってますが。
スポンサーサイト
2011.10.25 Tue l 身辺 l COM(0) TB(0) l top ▲
 久々に、たちの悪い風邪を引きこんでしまいました。

 夫婦同時に罹患してしまったため、ふたりでマスクして帽子をかぶった怪しいコンビになってしまっています。

 とりあえず、咳止めが(ある程度)効いている状態なので、ヘタヘタな状態ながら、今日は今年最後の勤務です。

 来年が皆様と学校図書館にとって良い年になりますよう。
2010.12.28 Tue l 身辺 l COM(0) TB(0) l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。