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 自分は、段ボール工作は良く造ります。



 さすがにここまでは出来ませんが……(苦笑)。

 もともとはブックスタンドのような小さなものから始まったことですが、木工と違って材料の入手に手間と経費がかからないことと、落っことしても床に傷がつかず怪我もしない、という利点があります。反面耐久性に乏しいため、構造をきちんと工夫しないと元気な小学生相手には厳しい(笑)、という短所もありますね。職場は中学校で素直に注意を聞く子が多いのでその点は安心なんですが。

 Facebookのクローズドグループで制作経過を報告中ですが、図書館への順路案内人オプティマスを制作中です。

オプティマス1


 コピー用紙の空き箱の段ボールの、目を縦横重ねて接着したものを使っています。角の接着部分には、直角三角形に切り抜いた段ボールを貼って補強しています(裏面なので見えませんが)、このやり方だと段ボールを大量消費するので、いくらあっても足りない、ということに作り始めてから気付きました(おいおい)。

 写真ではまだありませんが、ワイパーと肩部分のライトを追加すれば頭と胸部分はほぼ完成です。腰から下と腕はこれから作ります。
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2012.05.21 Mon l 図書館 l COM(0) TB(0) l top ▲
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